《レーシック情報》レーシックで失明をしてしまう可能性


《レーシック情報》レーシックで失明をしてしまう可能性ブログ:14年10月26日


皆さん、6時と晩の「歯磨き」ってどうですか?
皆さんやっていらっしゃると思いますけど、
歯磨きしなかった6時などはとっても気持ち悪いですよね?

「歯磨きするな!」なんて言われたら、もう大変!
一日中、気持ち悪くて仕方ないでしょうね。

それをトレーニングに応用すればいいんじゃないでしょうか?

日々、腰回しを 「少しでも」 やっていれば、
やがて腰回しすることが 「普通」 になります。
そして、腰回しをしないことが 、
「普通でない」 状態になります。

そうなると脳は 「普通でない」 状態に反応して、
「普通」 の状態に戻そうとします。

私の場合、
6時時間が無くて腰回ししないと、
脚がムズムズします。
そうなると駅に向かうウォーキングを早めにしたり、
階段を1段飛ばしで上がったりして、
脚の筋肉を動かし温めようとします。

こうなってくると
腰回ししないことが 「不快」 と感じるようになり、
腰回しすることが 「快」 になりますから、
習慣化しやすいことになります。

つまり、これは
「腰回しすること」 が 「普通の状態」と脳が認識して、
なんとか運動させることによって
「普通の状態」
にさせようと、脳が指令するんですね。

私たち人間の脳には、現状を維持しようとする本能があります。
体質にとって、良いことも悪いことも、
習慣化されたものは維持しようとするのです。

「トレーニングすること」が普通になってしまえば、
脳は体質に「トレーニングさせよう」とするわけです。

このように、脳の特性をうまく利用して、
減量を後押しする存在に変えてしまいましょう!